AI GUARD — DETAIL

AIガードの仕組みと、
公的機関の警告。

← セキュリティのトップへ戻る

HOW IT WORKS

送信"前"に止める。
機密度3段階で管理します。

送る前にチェックし、危険なものだけをブロックします。

通す
公開情報
一般的な業務質問・公開情報・社内ルールの確認など
警告
社内情報
社内向け文書・「社内限り」ラベルのある情報
ブロック
機密・社外秘
個人情報(メール・電話・マイナンバー・クレカ)・会社ごとの"守りたいリスト"

「守りたいリスト」は会社ごとにカスタム登録できます。取引先名・プロジェクトコード・製品情報など、自社だけの機密ルールを設定するのがこのサービスの核心です。

実装方式はブラウザ拡張型(推奨)。普段は素通り、危険な時だけ止めるので、社員の使い勝手は変わりません。スマホ・私物端末はガイドラインで補完します。

AUTHORITY

「気にしすぎ」ではありません。
公的機関が警告しています。

AIセキュリティは、国が正式に中小企業に対策を求めているテーマです。

IPA / 2026

情報セキュリティ10大脅威2026 ─ AI関連リスクが第3位

「生成AIの悪用」と「AIを利用した攻撃の高度化」が主要脅威としてランクイン。

IPA / 2026年3月

中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン第4.0版

2026年3月改訂で生成AI利用項目が新設。入力情報の適切な管理が明示的に求められています。

まずは無料相談で、現状を聞かせてください。

相談する

Other Services

AI Atelier の他の事業も見る

AI顧問を本命に、4つの入り口で企業のAI活用を伴走します。